恋人との死別 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/01/20 08:30現在
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1位
uminamiさん
  • 情報提供分かっているはずなのに また逢う日までuminamiさんのプロフィール
  • ここ最近、ますます気持ちが落ちて ブログに吐き出すことさえできなかった。 最初の数カ月はやはり麻痺していたのだと思う。 辛い、悲しい、その気持ちは常にあったけど 自分のことではなく 他人の物語のように感じていたのだから。 それがだんだん・・・ 彼を思いながら綴ること それこそが現実であって 彼がいないからこそのことだと気付くようになる。 生きていれば今頃 お酒を飲みながらご飯を食べてるかな テレビ

2位
まゆさん
  • 情報提供腰痛になっちゃいました... ありがとう、あなたに出会えてよかったまゆさんのプロフィール
  • 腕、腰、足...筋肉痛で痛い( >Д<;)先週の雪のせいだ。今になって痛くなってきた...特に腰が痛い(ToT)仕事で中腰になることが多いので余計に腰に負担がかかったのかな。腰痛は今まで2〜3回ある。あの時は起き上がるのも、咳をするのも激痛だった。彼はぎっくり腰になった事があるので、腰痛の辛さをすごくわかってくれて、動けない私を助けてくれた。腰にサロンパスを貼ってくれたり、どこかの国から買ってきた怪しい⁉オイルを

3位
ナナドゴブさん
  • 情報提供2014年の後悔 いつかあなたに逢いたいナナドゴブさんのプロフィール
  • 仕事が忙しさを更に増している。 全てを投げて逃げ出したくなる衝動と、いつも闘っている。 こんな時はやっぱり彼に会いたくなる。 「ナナドゴブ、お疲れ様」って言う彼の声が聴きたいな、と思う。 そしたらもう少し頑張れそうだから。 そこまで思って気づく。 私は彼が大変な時、力になれていなかった・・と。 2014年。彼は転職した。 初めてやる仕事だから、苦労もたくさんしたと思う。 人間関係だってすごく気を遣
4位 chiruchiruさん
  • 情報提供まだみんなの心の中には彼がいる ずっと大好きだよchiruchiruさんのプロフィール
  • 今日は久しぶりの大阪。彼とよく一緒に行ってた居酒屋へ。常連の人たち、彼の部下、女将さん、彼との思い出話に花が咲く。みんながみんな、彼の人間性を称えてくれる。そんな彼の彼女でいれたことがそんな彼のそばに最期までいれたことがとても幸せだと思う。永六輔さんの言葉人間は二度死ぬ…一度目は…その肉体が生命を終えた時。二度目は…その方のことを覚えている人が一人もいなくなった時。まだまだみんなの心の中には彼がい
5位 ぽちこさん
  • 情報提供昨日の夜から朝までのこと。限界家族だよ。。。 現在修行中!ぽちこさんのプロフィール
  • 昨日の帰りに、流れ星をみた。瞬間的だったので願い事3回は無理で「よっさん、よっさん、よっさん」と3回唱えた。夜、夢でいいから会えると良いなと思った。家に帰ると、祖母が痰を絡ませてゼーゼーと呼吸している。母親と父親が痰の吸引をする。祖母が「苦しい」と顔を向けるが、父親が「我慢我慢」と言う(のが聞こえた)。そのあとに父親が「死んだら治るぞ!」という。祖母が「当たり前だ」と言う。父親と母親が、ちゃんとボケ
6位 sms2001さん
  • 情報提供癒されたいなら 亡き人に会うためにsms2001さんのプロフィール
  • 生きているといろいろありますから、心が荒む時だって何度となくあります。そんな時、大切な人がいればそれが一番の「癒し」や「活力」となるのでしょうけど、残念なことに私たちにはそれが叶いません。だからといっていつまでも荒みっぱなしというわけにもいきませんから、どこかで自分の心を和ませる必要があります。つまり、自分の心をコントロールするわけです。さらっと言ってはみましたが、それが決して簡単な話
7位 uminamiさん
  • 情報提供今になって また逢う日までuminamiさんのプロフィール
  • コンビニに行く ただそれだけなのに 涙がでそうになる。 彼とよく行ったからか 彼の笑った声、話し方を思い出す。 こんなことですら私には苦痛に 変わってしまったらしい。 ところかまわず泣いてしまいそうで しゃべると声が震える。 今になって自分がこんな風になるなんて …思わなかった。 彼が亡くなってから すぐの方が前向きな気がしたのは やはり麻痺してたからだろうか。 彼を想って生きていく サーフィンを
8位 uminamiさん
  • 情報提供重い悲しみ また逢う日までuminamiさんのプロフィール
  • 今日は彼の名前ばかり呼んでいた。 ○○、○○!、○○…。 なんだか限界に近くて。 時が経てば慣れると思っていた。 彼が亡くなったこと、何に対してかすら 分からないまま泣いていた数ヵ月、 その時よりはるかに今のが辛い。 ふわっとした悲しみから ずっしりとした重い悲しみに変わりはじめた。 現実を受け入れた…ということなんだろう。 それでも、彼がいないそのことに 向き合うことは難しい。 前を向こうとすれ
9位 まゆさん
  • 情報提供雪かき⁉雪すかし⁉.....とにかく頑張った‼ ありがとう、あなたに出会えてよかったまゆさんのプロフィール
  • 先週からの大雪で車が雪で埋もれていたので、出来る範囲で雪をどかした。(before)(after)約1時間かけて、やっとここまでどかせた。疲れた〜どかしても雪が降っているからすぐに積もる(ToT)こんなに降ったのは6〜7年ぶりだそうだ。その頃はまだ彼は生きていた。あの頃は彼が雪をどかしてくれた。私はただ車内でエンジンをかけて待っていただけ。ご近所さんからシャベルを少しの間お借りして、彼は手際よく雪をどかしていた。雪でタ
10位 ナナドゴブさん
  • 情報提供準備 いつかあなたに逢いたいナナドゴブさんのプロフィール
  • 「最期は最愛の人に手を握って見送られたい」 私の理想の最期だった。 彼はそれを叶えてくれると言った。 ずっと一緒にいてくれると言った。 嬉しかった。幸せだった。 ・・実際は逆に私が彼を見送ったのだけれど。 だから私の願いが叶うことは、もう、絶対にない。 時々、考えることがある。 自分は最期をどのように迎えるのか。 でも彼がいない以上。 病院で最期を迎えるのも。 孤独死して後から発見されるのも。 私
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11位 sms2001さん
  • 情報提供もういい加減そんな時代でしょ… 亡き人に会うためにsms2001さんのプロフィール
  • 死別をすると、なんだか「自分」や「自分の大切な人」だけが特別な経験をさせられているような気になりますよね…なんなんでしょうね、あの感覚。だって一年ごとに120万人もの日本人が亡くなっているわけですよ。本来ならまったくもって「だけ」ではないはずです。それに、最終的にはすべての人間が大切な人との死別を経験するわけですから、それを考えるとますます「だけ」ではないと言えます。にもかかわらず、あの感覚
12位 ぽちこさん
  • 情報提供変わっていくもの、変わらないもの 現在修行中!ぽちこさんのプロフィール
  • 箱根の小涌園ホテルが閉館ということを少し前にニュースでみた。小涌園。よっさんと泊まりはしなかったけど、ユネッサンには行った。ユネッサンで、バレンタイン前の時期に行って、チョコ風呂とか入って、ワシワシと遊んだ。なかなか、休みが取れない私は、かなり無邪気に、楽しく。よっさんといろんなプールやお風呂、サウナに入り、楽しくて。楽しくて楽しくて時間が経つのを忘れたけど。今回、ホテルは閉館するけれど、ユネッサ
13位 まゆさん
  • 情報提供「こっちはセミが鳴いているよ」 ありがとう、あなたに出会えてよかったまゆさんのプロフィール
  • 金沢とパプアニューギニアとの遠距離恋愛をしていた時のこと私たちは毎日のように電話をしていた。私)「こっちは大雪だよ。とっても寒い」彼)「こっちはセミが鳴いてるよ」同じ地球にいるのに、電話の向こうは真夏だという事が信じられなくて私)「嘘だ‼だってこっちはこんなに雪が降ってるのに...」なんてムキになって言ってたのを思い出す。ちょうど今頃の季節だった。金沢は大雪。同じ金沢市でも海に近い実家はそんなに積もって
14位 sms2001さん
  • 情報提供ちょっとした疑問 亡き人に会うためにsms2001さんのプロフィール
  • 私の場合、亡くしたのが交際相手だったこともあり、「そうはいってもやっぱり伴侶とは違うから」といった内容をメインとした「われわれは無償の愛知ってるぜアピールとでも呼ぶべき意見」をかなりもらいました。思うのですが、もし本当にそれが「無償の愛的なもの」であって、しかもその方々がそういったものを知っているというのであれば、死別ブログ界隈なんてほぼ無条件に他人の幸せを祝福できるような場所になっている
15位 ナナドゴブさん
  • 情報提供気力がない いつかあなたに逢いたいナナドゴブさんのプロフィール
  • 心身ともに疲れている。 なんにも考えられないな。 もやもやした思い、吐き出したい思いはたくさんあるはずなのに。 言語化するだけの気力がない。 そして結局その思いは自分の底に沈んでいく。 嫌な形でその思いが浮上しないといいけれど・・・
16位 ぽちこさん
  • 情報提供ネガティブキャンペーンと幸せと考え方 現在修行中!ぽちこさんのプロフィール
  • ネガティブキャンペーン発令中そんな中、同僚に「もっと自信もっていいんですよ」と言われる。いや、努力も実力も行動もしてないから、自信って無いんだよなぁ。と思う。じゃ、努力して行動して実力つければいいじゃん!って話だけれども。不細工なおデブなオバカチャンは、努力することを忘れてしまって文句ばっかりだな!!!なんか、年下の同僚に励まされ?、うむむーと思った。決してね、死別が原因ではない。死別がきっかけで
更新時刻:18/01/20 08:30現在