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 | - 08/03/01 20:04高温期
- 昨日は別に何があったわけではナイのに別れた時より落ち込んだ。別れた日の気持ちは確実にアタシにあった。この人は本当は別れたくナイんだろうと肌で分かった。時間が経つ...
- 別れるなんて言わないで
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 | - 08/02/28 02:38すなお
- もしかしたら あたしはこの人と結婚するかもしれない そう思った 大切にしなきゃい
- straight strange my way
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 | - 08/02/27 00:08ほどけたりぼん
- もうすぐ蛙が目を醒ますくまさんが目を醒ますお花が咲いて わたしの大好きなピンクがひろがる季節春は きらいだったんだ何か、新しいことをはじめなくちゃって思い込んで...
- りでるのまぼろしガーデン
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 | - 08/02/24 16:20不幸になる恋愛を選んでいるのか
- 思い出はどんどん薄まる。忘れるというより、薄まる。忘れないけど思い出さない。日々の生活の中に薄まる。そんな、薄まった中でも濃度が濃く残っている記憶の大半がセック...
- 別れるなんて言わないで
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 | - 08/02/23 23:54謝りたくて
- 抜け殻残すように・・・ あなたがいなければ カサカサの思い出 あれほど望んでいた夜 冷たい風穴開いたみたいに 伸ばした手は、かわりに凍えた夜気に触れて・・・ ...
- ダダイズム的詩篇
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 | - 08/02/23 04:45 想い。
- 私は カレの事をいつも想ってる。寝ても起きても どこに居ても。。でも カレのすべてを受け入れてあげれるような器の大きさが足りないと思ってる。カレが甘えてくれる...
- 心のおもむくままに
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 | - 08/02/15 22:20恋しい…
- 翔太と過ごした数日間がうそのような平凡な毎日が戻ってきた。仕事から帰って、彼と過ごした部屋にひとりでのんびりしていると思い出す。このソファに座って翔太はテレビ...
- 幸せへの扉
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 | - 08/02/15 22:202人だけのバレンタインデー
- 明日は翔太が帰ってしまう。愛は、心をこめて彼の大好きな手作りのチョコレートを作っていた。翔太の大好きなトリュフのチョコレート。そして2人だけのバレンタインデー...
- 幸せへの扉
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 | - 08/02/15 22:19時間を大切に…
- 愛は、仕事を終え急いで家に帰ってきた。翔太に手料理を御馳走したいのと、少しでも一緒の時間を過ごしたいからだった。今日は、雪が降っていて寒かったのでお鍋にしよう...
- 幸せへの扉
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 | - 08/02/15 22:19確かめ合って
- 「翔太何食べる?お腹空いてるでしょう…」「愛を食べる〜笑」「もう…翔太ったら…笑」「愛〜愛がほしいよ…」そう言いながら、翔太が後ろから抱きついてきた。「時間は...
- 幸せへの扉
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 | - 08/02/15 22:192ヶ月ぶりに
- 今日は、お仕事もお休みで愛の心はウキウキとしていた。いつ来るか‥いつ来るか‥と翔太の現れる時間が気になって仕方なかった。翔太と会うのは2ヶ月ぶりだった。お正月...
- 幸せへの扉
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 | - 08/02/10 12:56little life 第四章 56-4
- 「鈴は……あなたを本当に好きだったんだよ。僕には分かる……鈴が、あなたを好きになった理由が。子供の甘えかもしれないけど、真っ直ぐ向き合ってくれるあなたが必要だっ...
- 雨の日々を僕たちは
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 | - 08/02/10 12:56little life 第四章 56-3
- 「何が違う? お前は、“鈴を愛している”と言っただろうが。あの後、うまくいったんだろう。それで罪悪感を抱いて、俺にお前らの罪を“許す”と言って欲しくて、二人でこ...
- 雨の日々を僕たちは
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 | - 08/02/08 20:47little life 第四章 54-4
- 「まだ私のこと、妹としか思えない?」「違う」「じゃあ、なんで」「やっぱり、こんなことは、違うと思うんだ。こんなことで……、繋ぎ止めようとするのは」 僕は戦慄して...
- 雨の日々を僕たちは
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 | - 08/02/08 20:47little life 第四章 55-1
- 三月四日は鈴の誕生日だ。 学年は同じでも生まれた年で言えば一つ下。だから、鈴は僕の妹になったのだった。 中学の頃の僕は兄としてのポジションを意識するのが嫌で、...
- 雨の日々を僕たちは
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 | - 08/02/03 21:44とまどうなんておかしい、のか・・・。
- なんとなく、すぐに書くことができなくて、数日たった今日に書くのですが。。。彼が東京に転勤になります、来期。転勤の根拠をハッキリと聞いたわけではありませんが、どう...
- Do I accept? Do I give it up?
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 | - 08/01/26 21:48little life 第四章 51-2
- 「好きになったら、いけないのかと思ってた……」「ん」「いけないと思ったから……私は他の人を」「うん」「だけど、私のたった一人はいつでも透だったの。透が私の兄でも...
- 雨の日々を僕たちは
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 | - 08/01/26 21:47little life 第四章 51-1
- 唇は触れた時と同じように、優しく離れた。 逸らしかけた鈴の視線を僕はつかまえて、言葉に出来ない疑問を問うた。 鈴の瞳は濡れて、震えている。「鈴」 声に出して名...
- 雨の日々を僕たちは
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 | - 08/01/25 21:47サイト限定の気持ち
- わたしも 彼も 翻訳ソフト無しではメールで会話もできない。そんな彼が 付き合おうと言い、愛してる と言ったのだ。冗談でしょ?っておもった。翻訳ソフトが ...
- 天生縁分〜許されるなら・・・・
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 | - 08/01/25 00:53今年のバレンタインはコレで行きます!
- もう、いろんなところで、バレンタイン特集してますねぇ。昨年はいろいろと迷いましたが・・・今年はさっさと決めましたよ!ヴァレンタイン限定チョコレート┃ル クール ダ...
- Do I accept? Do I give it up?
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 | - 08/01/23 21:182番目に愛する人
- 今まで セックスのことがメインだった彼のメール。それが わたしの過去を聞いた後から 変わったのが分った。わたしは 変わり初めた彼からのメールを毎日 心待ちにす...
- 天生縁分〜許されるなら・・・・
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 | - 08/01/22 11:59little life 第四章 50-1
- クリスマス・イブはバーが最も混雑する日。 『BLUE』も、パーティを楽しむ人々やプレゼントを交換し合う恋人たちで溢れかえった。 レストランスペースは巨大なツリ...
- 雨の日々を僕たちは
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 | - 08/01/22 03:38平行線の二人---(momo色日記)
- 「・・・で? 朝から乙女モード全開で切りそびれて遅刻しちゃった、と。」仕事を終えてさっそく現れた真希ちゃんと、朝の報告会となっていた。「ちゃんと間に合ったってー...
- Peach-House
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 | - 08/01/19 22:57彼のメール
- 彼に わたしは自分の過去にあったことを話した。その時の気持ちや 感覚 傷ついた事も。同情して欲しかった訳じゃなく なんとなく聞いて欲しい そう思った。主人にも話...
- 天生縁分〜許されるなら・・・・
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 | - 08/01/19 22:57過去の恋
- メールはいつも ぶっきらぼう。彼は 日本人じゃないから。頑張って お互いが理解しやすいようにわかりやすく メールをやりとりしていた。強くそっけない彼のメールが変...
- 天生縁分〜許されるなら・・・・
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 | - 08/01/18 22:24悲しい宣告
- 翔太から連絡がない日々が続く中、彼からメールが届いた。「愛〜元気にしてる?」翔太からのメールに愛は嬉しくなって急いで返信をする。「翔太に会えなくて…寂しいよ〜...
- 幸せへの扉
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 | - 08/01/18 22:24切ない思い…
- 愛は、翔太と連絡が取れない日々、今日の出来事、気候、彼への思いを込めてメールを送っていた。忙しい彼に、愛が出来ることは、翔太の心を少しでも癒してあげられたら…...
- 幸せへの扉
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 | - 08/01/17 21:50出会い
- 彼との出会いは最低。わたしが暇つぶしに登録したサイトで彼が声をかけてきたのが最初。メールで 友達になろうと。わたしは何も考えずに承諾し 今があります。普通に、日...
- 天生縁分〜許されるなら・・・・
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 | - 08/01/17 21:50ハジメニ
- 恋に堕ちてしまいました。道ならぬ恋に。彼は 日本人ではありません。私は 独身ではありません。でも わたしたちは 出逢ってしまいました。 初めは 最低な出会い。で...
- 天生縁分〜許されるなら・・・・
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 | - 08/01/10 00:45通勤
- 朝の凍える手に黒革の手袋は馴染まない。肌を裂く痛みに堪えながら無理矢理指先を押し込む。玄関先に置かれた、水色のロードバイクが寒さを誘う。私は、通勤鞄を荷台に括り...
- パラノイア・シンドローム
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